●A・Bともに1件ずつ入力・送信する方式です。送信後の画面の指示にしたがえばA・Bを問わず、連続して入力することができます。 ●次ページに「分類番号一覧」(『連歌俳諧研究』掲載分と同一)を示してあります。事前の確認をおすすめします。 ●「氏名」欄のデータは、申告者の氏名と同時に執筆者名として扱われます。また、共著者名が入力された場合、筆頭者として記録される仕組みになっています。 申告者が筆頭者とは限らないため、共著者名の順序に不都合の生じるケースがあるかと思います。そのような場合は、「共著者名」欄にあらためて申告者自身の氏名を加え、本来の配列順にしたがったものを入力してください。 同様に「〜編・〜撰・〜監」等の文字を付加した氏名も「共著者名」欄を利用してください。 ●メールアドレスは必須です。必ずご自身がお使いのアドレスを入力してください。 アドレスは、申告受理のお知らせを自動返信するために使われます。また、目録係からの問い合わせにも利用することがあります。 送信後にサーバーから自動返信(送信操作直後に動作)がない場合、入力したアドレスが間違っている可能性があります。 ●申告受理のお知らせメールには、申告内容のコピー(送信データ)が付きます。 ●「関連項目の注記」は備考欄です。目録係に伝えたい留意点など、自由に記入してください。 ◎記入したい事項がフォームに合わない場合、該当する項目名を明示した上で、必要データを記入してください。 たとえば、連載でも号数や刊行月が連続しない場合。 [例] 号数 1・2・5、刊行年月 2006年(六)・(七)・(十) また、「刊行年月」の項目に、選択すべき西暦が無い場合。 [例] 刊行年月 2004年五 この1件は平成16年度分補遺として申告します。 なお、刊行年月の「月」の表記は、Aでは( )内に漢数字、Bでは漢数字のみとし、それぞれ区別して記入するようご協力ください。 ◎掲載誌の特集名などはこの欄へ入力してください。 [例] * 特集芭蕉の謎 ◎とくにBの目録で、当該文献に対する注記を示す必要がある場合、既刊号の「目録」の記載に準じた形式で記入するように心掛けてください。 ◎データ送信後に誤りに気づいて送信をやりなおす場合、必ずその旨をこの欄に明記してから再送信してください。簡単な修正であれば、自動返信されたコピーにもとづいた訂正メールを「文献目録委員会宛」(トップページ「メール」利用)お送りください。 |
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